昨日TV“世界の車窓から”を見てたら台湾編で、BGMに王若琳が使われてた。久しぶりに彼女を聴きつつ、なんちゃって中日訳~(でも記事はふーくん
)
本文中の‘触電’は、まんまの意味どおりの‘感電’じゃなくて、俳優デビューの意味なんでしょね。いやぁ、カレに演技力求めるのはどーかと^^;;;
胡彦斌の作品《再一次荡起双桨》再び子供の頃を思い起こす〔新浪娯楽'09.4.10〕
今年初めに《紅歌》《音楽斌潮》2枚のアルバムを続けてリリースした胡彦斌は最近良い事が途切れなくて、先月一挙に東方風雲榜で2つの大賞を押さえるだけではなく、同時にまた上海文広ニュースのマスコミグループの誠意力を受けて、間もなく今年の児童節の時に全国で公開上映する映画《男生賈里新伝》の作品のために映画の歌曲を歌います。
映画《男生賈里新伝》は秦文君の小説《男生賈里》の改作で、この小説は我が国の新時代児童文学作品の重大な成果で、ほとんど津々浦々に知れ渡っており、1世代の青少年の学生に影響して、かつてほとんど国内のすべての図書関係の賞を獲得しました。映画《男生賈里新伝》も上海の文広ニュースマスコミグループがアニメーション映画《風雲決》と《喜羊羊灰太狼》成功後での、また一つの力作映画です。この映画は08年広電総局児童映画が評定する中で総得点第1位の良い成績を得て、すでに2008年度上海市の重大文芸作品プロジェクトとされていて、広電総局映画局の08年度の映画の逸品特定項目資金の中の児童映画の最高の数量の出資援助を獲得し、上映後に全国の優秀な児童映画コンテストに参加します。
映画の歌曲について、アルバムの選択にも重視し気を使います。今年の児童映画作製の重点は、アルバム中の歌曲に活発で清新なキャンパスの特色を備え、また朗々としてすらすらと口ずさめることができ、映画の公開上映後にみんなに広範に伝えられ歌われるのが望まれます。
最終的に、胡彦斌は映画のために歌曲《もう一度櫂を漕ぎ出す》を創作して歌うようになります。聞くところによると、この歌は最近すでに北京で完成録音していて、胡彦斌の作曲と歌唱の他に、楊佩宜という女の子と胡彦斌との合唱があります。彼女は年は幼いが知名度はとても高くて、彼女の北京オリンピックの開幕式上での独唱《歌唱祖国》により、2008年の“最も美しい声”と称えられます。
この歌のスタイルは清新で、メロディーは緩やかに滑らかで、曲がとても良くまた映画の特色に合った歌曲なので、同時に《もう一度櫂を漕ぎ出す》も後々中国の流行歌ランキングに参加して活動するでしょうと、この歌を聴いた専門家は次々と表明しています。
間もなく上映する映画の宣伝MV制作の為に、一昨日の午後(4/8)胡彦斌がわざわざ上海の1つの小学校に来て構図を決めて撮影します。元々控えめに作業を始める胡彦斌は、校門に進むとすぐ、学生達が学校の入り口に掲げる“胡彦斌を歓迎します”の横断幕に呆然、また彼の前後をぐるりと取り囲んで、ひっきりなしのサインと写真撮影、この突然出現した子供の大群に直面して、胡彦斌はビックリしたりちょっと戸惑ったりで“みんな授業を受けなくていいの?”
数年前、胡彦斌はかつて一世を風靡するキャンパスアニメーション《我為歌狂》のために歌曲を歌い、再度キャンパスに帰ってまたキャンパスが題材の歌曲を歌うので、彼は、自分また学生時代に帰ったみたいだと表しました。
続けざまにとても人気がある映画とテレビの歌曲を広めた後、胡彦斌はいつ“触電”するのかの問題もずっとメディアに問い詰められて、これには、今自分の仕事の重点はまだ音楽上で、“近々もうすぐ始める新譜の準備に忙しく、できるだけ早くみんなと顔を合わせたいです”と表しました。
最近のコメント