“アイドル vs ファニ…私がもっと輝く”
←言われなきゃダレやらわかんないけど、ファニだって^^;
Cyの日記、大量のステッカーのけてみたらば、句読点なし&改行なしのすごく詰まった(笑)文章書くヒト~
コアなファンのみならず、すべてのファンに感謝の言葉を述べてるのに好感度![]()
曲聴くだけのうすぅ~いファンだけど、応援してるよ~![]()
ファニふぁいてぃんっっ![]()
〔東亜日報'09.11.13〕(翻訳ツール使用)
“私の舞台を一回だけ見てください。それで惚れるはずです。”ファニ(本名ファン・ユンソク)は 11月20日には歌謡界デビューして10年になる。彼は‘アイドルスターの産室’と数えられるSMエンターテイメントから男性デュオ、Fly to the Skyでデビューして、デビュー10年目ミニアルバム‘H Soul’を発表し‘心を逃して’と言う歌でソロ歌手で出た。また新人歌手の心で久しぶりに活動に出たが、最近歌謡界はアイドル歌手たちが大挙登場している。それでもファニは“誰にも遅れをとらない”と自信があふれた。
《1集音源無料配布プロジェクト》再開!9,10,11曲目up中!!
Ra.Dくん、自身のお祝いイベも一段落(o^-^o)
9月半ばから遠のいてた、無料音源配布プロジェクト再開デス
経緯はコチラから。
昨日お昼にカフェチェックしたときには、9曲目「希望」だけだったのに、立て続けに後2曲
アゲてくれてたのね~嬉しい嬉しい![]()
「希望」のポスティングは、カフェのみ。
10曲目「So One」と11曲目「To Homies」はカフェとブログ双方に。
3曲共mp3 Downloadリンクは、カフェからのみ(要NAVER登録)
期限は1週間。320kbps音源がタダですよ~~~
ダッーーーシュ!≡≡≡ヘ(*--)ノ
今回この中の一曲だけ、リマスタリング+αに聴こえるんだけども~ww
もしかして、すべてDLした方への特別イベントってのは、クイズ形式か?( ´艸`)
タイトル曲「So One」
'曲を先に作りますか? 歌詞を先に書きますか?'という質問をしばしば受ける。
そうするときは間違いなく'状況によって違います'と答える。
一時,歌詞が先に出てくれば歌詞が良い曲になって,
編曲が先に出てくれば編曲が良い曲になる式の公式が私にあった。
今はよく分からないだろうが..
2002年当時の企画会社は私に
1集収録曲中'君は出すようにした話を'をタイトルで押そうといったし,
私はこの曲を選択した。
ある者の話のように私がその時企画会社の意見に従ったとすればどうだったのだろうか?
何か大いに変わったのだろうか? 〔出処:Ra.Dブログ'09.11.10〕(翻訳ツール使用)
事務員G@ニコニコ生放送♪
あんまり久しぶりに書くネタなんで、カテゴリなんだったっけ?て
昔の記事確認する始末
で、一年ぶりにGさん話。
同時演奏からは少し遠ざかってたカレ、その間過去ブログでの著作権侵害
等等で
ニコニコの過去動画まで荒らされまくってた頃は、見るにしのびず...
最近ニコニコ動画で生放送やってんのを知って、昨夜見てみましたよ~^^
以前ネットラジオで、リクエスト受けながら即弾いてくれてたのを“聴き”は
したことあるんだけど、弾いてる姿を生で見ながらってのはこれまた面白い。
リクエストやコメント見ながら、弾きながら、喋りながらモノマネまでするとは
同時演奏できるヒトってのはこんなことも同時にできちゃうんだなぁと感心しつつ。
知らない曲でも一回聴いたら弾けるってトコ、スゴ杉。
開始21分で、一般会員(無料)のワタシはプレミアム会員(有料)に
強制的に席を譲らされましたがwww 立ち見で楽しんできました^^
昨日の入場者は、5500超えてたみたいで。聴きたいヒトやっぱ多いんだね^^
次は...土曜日かな? なま“電池の歌”も聴けて満足ぅ~![]()
ジュエリー、リッサンなどトップミュージシャン エイズ予防に一肌脱いだ
またこの映像もどっかで見れるっかな~?^^
ふぃそんくん、昨日のボラ“MusicParty”での「Ordinary People」があったんで、下に引っ張ってま~す
あ゛ー。。。こういう曲の方が...以下自粛(汗
)
[フォーカス新聞社'09.11.6]
13人MTVキャンペーン参加広報映像物製作“エイズより恐ろしいことはエイズが何か、どのようにかかって防がなければならないのか分からないという事実でしょう。”グループ ジュエリー、リッサン、歌手フィソン、イ・スヨンなど国内トップ級13人のミュージシャンらが同じ言葉でエイズ予防と退治のメッセージを伝える。さらにボディーショップとMTVが共にするエイズ予防キャンペーン‘Yes Yes Yes To Fighting AIDS’広報映像物を製作した。映像は7日から毎日4回ずつMTVを通じて電波に乗る。これらは“自身と周辺をさらに多く愛するならば、一緒にもっといろいろ考えて一緒に話を交わさなければならない”と開かれた実践意識を促した。映像は率直淡泊な対話形式で構成された。台本は歌手オ・ジウンが歌詞を書くように心血を注いで作った。ミュージシャンごとにある一節ずつ歌を歌って、一曲の歌を作った仕組みも目をひく。収益金はエイズ予防財団‘Staying Alive Foundation’に全額寄付される。


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